« 被代位者が法人の場合 | トップページ | 支部も高齢化 »

2017年2月17日 (金)

大容量ファイルのやりとり

mailto メールでデータの受け渡しの場合10MB以上のデータ送付の場合、送信・受信双方のメールサーバーが受け取り可能が条件。

shadowsweat01以前、支部会員の中でも受信出来ない人が数名出た事がありました。

そんな時に便利なのが送付したいファイルを、いったんサーバーにアップロードして、ダウンロードURLを取得。
そのURLを相手にメール送って、データをダウンロードしてもらうという仕組みです。
wrench 支部の掲示板でもこの手法を使っています。

先日某役所から図面+写真の大きなデータを送って貰う事になりました。
前述のような手法でメールが届きましたが、アクセスパスワードの記載が有りませんsign02
telephone 担当者に電話で確認しても送ったはず…との事で、どの様なメールが届くのかは送信側では分らない様子。

なんとパスワードは別途送信され、パスワードのメールだけが迷惑メールフォルダ内に分類されていました…おやおやcatfacesweat02

因みに、そのシステム”公開期間は当日を含め3日間”
ダウンロード回数は5回まででした…eyeglass

|

« 被代位者が法人の場合 | トップページ | 支部も高齢化 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 被代位者が法人の場合 | トップページ | 支部も高齢化 »